病院の中に学校があるのをご存じですか?入院中に支えられた「分教室」のこと
- Miyu
- 2 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは、ピラティスインストラクターのMiyuです
普段は清瀬や高田馬場エリアでレッスンを通じて「動ける身体の喜び」をお伝えしていますが、私の人生を語る上で欠かせないのが、息子への腎臓移植ドナーとしての経験です
今少しずつ長男が経験した腹膜透析生活や腎臓移植までの道のりを、
スタンドFMで、私の声でお伝えしています
今回は、長男の透析や腎臓移植の入院生活の中で、私たちが心から救われた「分教室」についてお話ししています
「分教室」という言葉、皆さんは聞いたことがありますか?
実は、大きな病院の中には、病気と闘う子どもたちのための「学校」が存在します
長男にとって、そして家族にとっても、どんなに大切な場所だったか
分教室の様子や、先生方の温かいサポートについて、ありのままの声でお届けします
同じように病気と向き合うご家族や、教育に関わる方、そして「分教室」を初めて知る方にも、ぜひ聴いていただけたら嬉しいです
↑ ↑ 再生ボタンを押すと聴くことができます

写真は、分教室での学習風景です
何やらナウシカについて調べていたみたいですね😊
大好きだった担任の先生の手も写っています
こんな感じでいつもあたたかく見守っていただいていました
これまでの配信は、こちらからお聴きください
⬇️


コメント