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美容も健康も欲張りたい!私がジムのマシントレーニングを選ばない理由 〜若返りホルモンを味方につける、しなやかな身体づくり〜
「マシンで自分を追い込むのはちょっぴり苦手」なインストラクターの私が、なぜピラティスやバレトンを選んでいるのか。その理由は、心地よい刺激で「若返りホルモン」を味方にできるから。頑張りすぎずに自分をリセットしたい、欲張りな大人のための運動習慣をご提案します。
Miyu
5月13日読了時間: 3分


【50代からの股関節ケア②】「天然サポーター」実践編!ピラティスの気づきをバレトンで動かす
一生自分の脚で歩き続けるために欠かせない『股関節の安定』。外側の筋肉だけでなく、お尻の奥で支える『外旋筋群』を目覚めさせることが鍵です。ピラティスで整え、バレトンで動かす。50代からの身体を劇的に変える『天然サポーター』の作り方を、動画付きで分かりやすく解説します。
Miyu
5月10日読了時間: 3分


【50代からの股関節ケア】「カクン」と抜ける違和感の正体は?インストラクターの私が実践する「天然サポーター」の作り方
こんにちは、Miyuです。 実は今週、プライベートレッスンを終えた帰り道にヒヤッとする出来事がありました。 お客様をお送りしてスタジオから帰宅する途中に、突然、左の股関節が「カクン」と抜けるような感覚になったんです。 「プロのインストラクターでもそんなことがあるの?」 と思われるかもしれません。 でも、実はこれ、「身体が柔らかい人」や「運動を頑張っている女性」にこそ起こりやすいサインなんです。 ■ なぜ「カクン」と抜けるのか? 原因を分析して、改めてハッとしました。 私の股関節はよく言えば柔軟性が高いのですが、悪く言えば「靭帯のバンドが緩い」状態。 レッスンでストレッチーズを使って可動域を広げすぎてしまい、関節を支えるための「筋力(締める力)」とのバランスが崩れてしまったことが原因でした。 特に50代からは、ホルモンバランスの変化などもあり、関節の変形(変形性股関節症など)が始まりやすい時期。 「柔らかく伸ばす」だけでは、実は関節を守るには不十分なのです。 ■ 股関節を守る「天然のサポーター」とは? 股関節の骨が正しい位置からズレないようにする
Miyu
4月26日読了時間: 5分
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