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美容も健康も欲張りたい!私がジムのマシントレーニングを選ばない理由 〜若返りホルモンを味方につける、しなやかな身体づくり〜
「マシンで自分を追い込むのはちょっぴり苦手」なインストラクターの私が、なぜピラティスやバレトンを選んでいるのか。その理由は、心地よい刺激で「若返りホルモン」を味方にできるから。頑張りすぎずに自分をリセットしたい、欲張りな大人のための運動習慣をご提案します。
Miyu
10 時間前読了時間: 3分


一生モノの身体を作る。「守る」ピラティスと「弾む」バレトン。
こんにちは、PILATES & RELAXATION LIBERTE(リベルテ)です。 今日は、私がレッスンで何よりも大切にしている「身体の真実」、そして清瀬のクラスでなぜピラティスとバレトンを組み合わせているのか、その想いをお伝えさせてください。 身体は、動かさないと「忘れて」しまう 人間の身体は、本来驚くほどたくさんの方向に動くようにできています。 でも、現代の生活で動かす範囲が狭まると、身体はその動かし方をどんどん忘れていってしまいます。 これが「身体が重い」「節々が痛む」といった不調のサイン。 まずは、眠っている身体の機能を目覚めさせることが大切です。 「動かす」のと同じくらい大切な「守る」場所 ただし、闇雲に動かせばいいわけではありません。 「動かすべき場所」がある一方で、絶対に「安定させておきたい(動かさないでいたい)場所」があるんです。 それが、私たちの身体を支える「腰椎(腰の骨)」や大切な「内臓」。 ここがグラグラしていると、せっかく手足を動かしても、逆に身体を痛めてしまいます。 この「安定させたい場所」を内側からギュッと守ってく
Miyu
2月21日読了時間: 3分
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